赤松館は熊本県南の大地主であった藤崎家の住宅で、

その敷地内にはかつて数千俵を格納したといわれている大きな米蔵があります。

現在はその広いスペースを利用して各種展示会やコンサートなどを開催しています。

今は、御覧のようにお雛様を飾っています。